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ごあいさつ

大学卒業後、出版社に十数年勤務し、雑誌書籍編集を通じて

多岐にわたる業種、経営者の方々への取材を通じて、

実に多くのことを学ばせてもらったことが、私の財産となっています。

第一子を出産後は、出版社につきものの深夜労働が困難になり退職を決意。

子どもの成長に合わせて、成長できる仕事として、社労士を志す。 

 

私が特に、力を注ぎたい分野

自営業の家庭で育ち、 中小企業の実態を生活の中で、肌で感じてきました。 私が勤務していた会社もそうですが、 日本のほとんどの会社は中小企業です。


中小企業では、人事・総務に専任の人材を置くことができないという 会社も少なくありません。

社長は事業に忙しく、人事や総務へは手が回らずに

手続きを忘れてしまったりすることや、

もらえる給付をもらい忘れているということがあるのではないでしょうか。


また、

「知らなかった」だけなのに、それが原因で社員と トラブルになってしまうことも見受けられます。

 

 社長が慣れない手続きや、社員とのトラブルに孤軍奮闘せざるを得ないというような状況もしばしば見受けられます。

 

一人で頑張っている社長さんのお役にたちたい。それが私の願いです。

 

中小企業の経営者の視点に立って、 外部の労務・人事部長として、あるいは、 労務・人事部長の良き相談相手として、 ご活用ください。

 

 

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常にお客様の目線で、お客様の会社の発展とそこで働く従業員の幸せに貢献できるような社会保険労務士事務所を目指します。

どうご、お気軽にお声掛けください。

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