面倒なお手続き社労士にお任せいただければ意外と簡単

「社員を社会保険に入れたい、でも、どうしたら良いかよくわからない」と

感じていらっしゃるのであれば、すぐに、お電話またはメールをください。

 「よくわからない」と感じていらっしゃる点をまずは、丁寧にご説明いたします。

 

実際の手続きには、次の書類が必要となります。

・新規適用届け

・被保険者資格取得届(被保険者となる方全員分)

・被保険者扶養異動届(扶養家族がいる場合)

・国民年金第3号被保険者資格取得届(被扶養配偶者がいる場合)

・保険料口座振替申出書

 

 (国民健康保険組合加入者の場合)
・適用除外承認申請書

   

【添付書類】
(強制適用事業所の場合(個人事業所を除く))

・法人(商業)登記簿謄本 (強制適用となる個人事業所の場合)

 ・事業主世帯全員の住民票の写し (任意適用事業所の認可を受ける場合)

・任意適用申請書

・任意適用同意書(従業員の2分の1以上の同意を得たことを証する書類)

・事業主世帯全員の住民票の写し

 ※事業所の所在地が登記上の所在地等と異なる場合は「賃貸契約書のコピー」など事業所所在地の確認できるもの

   書類s.jpg

たくさんの書類を作成、用意しなければならず大変面倒です。
役所は不足資料や書類に不備があると受理しないことがあります。
 

添付資料が足りない、
印鑑の漏があるなどで、
何度も役所を往復することになり貴重な時間を費やしてしまうのであれば

社会保険労務士にご依頼ください。


書類作成、届け出はこちらで行いますので、お手間をかけずに手続きが行えます。

 

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